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ビジュアルではお伝えできないどまだんの家の温かさを
実際にお使いのお客さまに伺いました。

このページの手記の他にも下のリンクからその他のお客さまの声をお聴きいただけます

・逗子の家
・登戸の中庭ハウス
・江東区の2世帯住居
・奥沢の2世帯住居
・綱島の2世帯住居

 
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五感を満足させて
くれる家

東京都大田区 A様

 
 東京都内の広くない土地に、めいっぱいに建てた地下1階地上2階の我家ですが、オープンなスペースが土地の狭さを感じさせず、それぞれの空間がちゃんと役割を果たしている、そんな素敵な間をもつ家に仕上げていただきました。
       
 それを支えている大きな前提条件が、「どまだんシステム(R)」 だと思います。真夏を除く全ての季節で、住む人に最高の快適な暮らしを与えてくれます。家の中で、季節による寒暖の差を感じる事なく暮らせるのは、本当にありがたいです。窓から、緑あふれる隣家の季節の移ろいを本当に心から楽しむことができるのも、厳寒の時期ですら、Tシャツ姿で平気な子供達と、寒さを気にせず家中どこでも活動できる条件を与えてくれる、「どまだんシステム(R)」です。五感を満足させてくれるのは、ほのかににおう自然な木の香りと、快適な体感温度、あとはいい音楽と、美味しい料理でしょうか? 
         

今のところ我家は、子供達の喧嘩する大声と母親のしかりつける罵声が、静かな住宅街に響き、BGMのかわりになっています。気のおけない友人達と、ほんとうにゆったりと時間を忘れて、美味しい料理を家で楽しむには、もう少し年齢を経なければならないかもしれませんね。

 

 
 

新潟トップクラスの患者数を誇る
対話する整形外科医
関 敬弘 先生

 
 

家を建てるにあたって、実績のある建築家にお願いしました。とにかく光がたくさん入る明るい吹き抜けの家を建てる、それが私達の要望でした。実際に住んでみて感じるのは、オープンプランニングの素晴らしさです。そんなに大きく建てたつもりはないのですが、家のなかを子どもと犬がいっしょに走り回って遊べるくらいの広さがあります。家のなかでバトミントンができるネと家族で笑っています。庭のデッキからは鳥屋野潟が一望できて、外に出て朝食や夕食を食べることも。また友人たちを招いてバーベキューも楽しんでいます。

どまだんシステムも素晴らしいですね。24時間快適で、子どもも私も風邪をひかなくなりました。冬は毛布がいらないし、羽毛布団一枚だけで足りるわけですから。
私は医師をしているのですが、その立場から言っても温度変化の無い家は健全。特に関節痛に悩まされている高齢者の方にはとても良い住まいです。住環境が良好になれば、そのぶん長生きできると思っています。私が診察する高齢者の患者さんは冬になると五枚くらい厚着をしている人が多いのですが、そういう人たちこそ「どまだんシステム」の住まいを知ってほしいと思います 。

 

   
 


地域医療に奔走するアカヒゲ先生
内科医師 野村先生 ファミリー

 
 

私は大学を卒業した三十数年前、卒業と同時に結婚し、運良く最初から親が購入してくれた家に住むことになりました。その後仕事の都合や子どもが増えたこともあって、落ち着いてその家に住むことなく計8回も引っ越すことになります。
現在は逗子に住んでいますが、購入した当初は築30年の古家だったため、冬は寒く雨が降ると雨漏りがしておまけにシロアリの被害もありという状態でした。自分たちの老後の生活を考えた時、あまり長いこと古家に住むよりは、できるだけ早めに家を建て替えようということになりこの計画が進みました。

まず第一に冬を快適に過ごしたいということでした。その次に熱エネルギーをエコに近づけたい、但し、あまり操作が煩わしくないという少し矛盾に満ちた要求をこのオール電化住宅と「どまだんシステム」が見事に解決してくれました。

仕事で疲れて帰ってきた時玄関でこの暖かさにホット一息つき、その後足を伸ばせる熱い風呂に入り満足。妻は寒い朝も起きることをためらうことなく爽やかな寝起き。又、冬はどまだんで室内が乾燥するため、洗濯物が部屋干し出来てよいなどと言っています。妻の趣味の蘭づくりもこの家になってからは順調のようです。「どまだんシステム」で設計してもらう時には必ずどまだんの入らない箇所も作ってもらうことをアドバイスします。あまりに暖かくて(笑)食べ物が腐りやすいからです。